DARK LORD'S DARK ROAD

パズドラ/リネレボ/遊戯王/JAM Project などの元トリックスターブログ。

【スクコレ】軽くやってみた感想とか

ども、がいすとです。

詳細はこちら。
ラブライブ!スクールアイドルコレクション

実は身内で軽くやってたカードゲームなんですけど、
わかると簡単なので、広告消すついでに適当に書きます。


まず、ルールが簡単で、複雑な処理がないため
コアなカードゲームユーザー向けではないと思います。

カード自体に裏面が存在せず、
コレクションサイドカードゲームサイドという扱いになっていて、
カードゲームとして遊ぶ際はコレクションサイドを隠すような形でスリーブを使用しなければなりません。

・・・なのに豪華な加工がされているのはコレクションサイドのみだったり、コレクション用として作られてる感が強いのです。


ただ、逆にいい意味でライトユーザーに向けて作られているようで、
色々と細かいルールをプレイヤー同士で決めて遊べるよう作られている(コスト制限、勝ちポイント、一部の効果処理など)
のはカードゲームとしての敷居が下がりそう。
大会、イベントとかのルール設定もいろんなことができそう。(参加者が適応できるかはともかく)

ルールは公式に書いてあるので、個人的に始める際にわからなかったことを書いていきます。
それもちゃんと読めば公式に書いてあるんですけどね。


・何をしたら「勝ち」なのか
メンバーカードを並べて、メンバーの持つピースの数でミュージックカードをプレイして9点になったら勝ち。

1ターンにできることもシンプルで、

登場 → 手札、またはデッキトップからメンバーを場に出す
勧誘 → 手札が4枚になるように引く
ライブ → 場のメンバーを使ってミュージックカードをプレイする


これをやったらターンが終了になるというスピード感。


・デッキ枚数は?

まず「デッキ」と「セットリスト」が必要になりますが

デッキ → メンバーカード20枚以上で組まれたもの(上限枚数書いてない)
セットリスト → 楽曲カード6枚以上で組まれたもの(上限枚数書いてない)

デッキ内で同じカードは4枚まで。
セットリスト内で同じカードは1枚まで。

20枚のデッキで4枚までというと、結構引けそう。


・☆(コスト)はいくつまで?

特に決まりはないようで、イベントや大会で変わることもあるようです。
基本的には20が推奨されているので20で合わせる方がおそらくフリーもしやすいでしょう。

強いカードはコストも高いため、バンバン強いカードを突っ込んでいけばいいわけでもない。
このコストを合わせてデッキ構築するのがこのゲームで一番難しいところなのでは?




今回スクコレのプレイヤーが増えてほしいと思って記事を書きましたが(広告を消したいのもある)
他のネタがなくて広告出るようならまた何か書きたいと思ってます。(スクコレ自体のネタもない可能性大)



■ お ま け 
今使ってる穂乃果単を載せておきます。(見づらいのは許して)
fc2blog_201706270404478b6.jpg

ちなみに今はブレザーズハット2枚をユニティ2枚と入れ替えてます。
ユニティが☆1なのにキャラ単だとめちゃつよ。
スポンサーサイト

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

trackbackURL:http://geist0809.blog110.fc2.com/tb.php/80-41bfc9c4
該当の記事は見つかりませんでした。